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category: あかり  1/3

ペンダントライトのシェードとしてのホーロー

ペンダントライトのシェードとしてのホーロー。材料の素材感は、とってもあるのですが光を通さないので、シェードの上部が暗いのが、好みの分かれるトコロ・・・。それを解消するために、ルイスポールセンのPH5は、数枚のシェードに隙間を用いて、きれいな光のグラデーションをつくっています。(ホーローではありませんが・・・)写真のシェードは、アンティークのモノですが、一枚のシェードでも、穴の開け方によってキレイな光...

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光のインテリア

光の射し方だけでも、部屋の印象って、ずいぶん変わりますね・・・。わても寝たい・・・。独楽蔵ホームページは、こちらfacebook(長崎昭人)は、こちら...

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【日本の夜は明るすぎる?】

雰囲気のある空間は、光の明暗、バランスなどがいい場合が多いですね。昼間は日差しの扱い方ですし、夜であれば、照明の使い方です。日本では、どうしても夜は、部屋全体の明るさ重視の傾向がありますので、日常的に天井付けのシーリングライトの均一的な明かりに慣れてしまっています。これは、電気が普及してからの大きな変化の一つですが、日本人の考え方の変化に、とても影響している気がします。レストランやショップも高級店...

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【地域や通りをちょっぴり明るくする門前の明かり】

門はないけど・・・、なぜか門前というコトバが、シックリきますね・・・。独楽蔵ホームページは、こちらfacebook(長崎昭人)は、こちら...

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【「家族団欒の明かり」は、減少傾向?】

夜、通りに漏れる「家族団欒の明かり」を見ると、とても幸せな気持ちになりますよね。そんな幸せそうな家々が連なる通りは、歩いていても楽しいですし、物理的にも、ちょっぴり明るくて、防犯的な側面でも安心感があるかもしれません。想いとは反対に、最近は、家の周りが真っ暗という住宅街も多く、なんだか街全体が暗くなってきた印象があります。夜景で有名な函館や長崎は、人口減少や空き家、省エネ対策などの問題で、夜の街が...

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